スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日のiPod Touch(090529-30)


Tinted Windows/Tinted Windows
ティンテッド・ウィンドウズ





Kabaret/Patricia Kass
Kabaret





Kilroy Was Here/Styx
ミスター・ロボット(紙ジャケット仕様)





Shenanigans/Green Day
シェナニガンズ~スーパー・ウラ・ベスト!





FACT/FACT
Fact





Classics/KURIKINTON FOX
Classics





VOICE plus/中村あゆみ
VOICE plus





Kerplunk!/Green Day
Kerplunk





Blackout/Scorpions
蠍魔宮~ブラックアウト





LINDBERG XX/LINDBERG
LINDBERG XX(DVD付)





Lovesexy/Prince
LOVESEXY(紙ジャケ SHM-CD)





昨日は書き込む余裕がなかったので、まとめます。

Tinted Windowsはテイラーハンソン、ジェイムズイハ、アダムシュレンジャー、バンEカルロスという何とも豪華なメンバーが集まったバンドのファーストアルバムです。音の方は究極のポップロック、まさに教科書通りといった作りです。問題はこのメンバーで続けられるかどうか…

久しぶりのパトリシアカースのニューアルバムは、打って変わって大人の雰囲気満載です。ちょっとジャケ写は怖いけどw たまにはこんな感じの曲も良いですね。

Styxの『Kilroy Was Here』は『ミスターロボット』って言った方が分かるかな。渾身のコンセプトアルバムです。しかし“ミスターロボット”のインパクトが強すぎたのか、セールス的にはこけちゃいましたねw 「ドモアリガト ミスターロボット」のフレーズが耳にこびりつきます。

久しぶり(?)の登場のGreen Dayは、裏ベスト盤です。聞き慣れた表ベスト盤よりもこっちの方が良かったりして…

FACTは詳細は不明ですが、能面をかぶった日本人のミクスチャー(?)バンド。お面というところに、期待感と不安感が入り交じりますが、思ったより良かったですね。ある意味、ストレートなミクチャーロックです(って意味がよく分かりませんがw)

こちらも再び登場KURIKINTON FOX、このアルバムはクラシックをギターロックにアレンジしています。非常に短いアルバムですが、ギターのインスツルメンタルアルバムなので、あまり長いと飽きる人も多いのかな…

予告通りの登場となった中村あゆみのカバーアルバム。もともと声が何とも言えないハスキーボイスなので、ロックには非常に合います。特にロックバラードは、もうオリジナルを超えちゃうのではと思わせるぐらいはまってます。

またまた登場、Green Dayはメジャーデビューアルバム『Dookie』の前のアルバムです。もとがパンクなので、プロダクションされていない感じも、逆に生々しくていい感じですね。

なぜかここでScorpions(笑) 目つぶしジャケが印象的なアルバムです。この頃からちょっと商業的になってきた感がありますが、音はまだまだロックしていて良いですね。

再びここでなぜかリンドバーグ(笑) 結成20周年を記念して出した、セルフカバーアルバムです。渡瀬マキのボーカル次第ってところもありますが、昔といい感じで変わっていないので、元のイメージを壊すこと無くカバーしています。おそらくアラフォー世代だと思いますが、「もっと愛しあいましょ」って…www


最後にPrinceです。露出狂の極みのジャケットで問題となったアルバムです。全くヒットしませんでしたが、改めて聴くと非常にファンキーなアルバムで悪くはないですね。やはりジャケのインパクトが強過ぎましたね。

こんな感じでiPodライフを楽しんでおります。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

Hiroshi-K

  • Author:Hiroshi-K
  • 「No Music, No Life」な生活をしている、中年の域にドップリ漬かった会社員(♂)です。
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
訪問履歴
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。